2015年1月26日月曜日

1月26日の月曜日に、忌部先生とイオンモール大阪ドームシティに行きました。



家を11時に出て、だいどう豊里駅まで行きました。
11時28分の電車にギリギリ間に合いました。
蒲生四丁目に11時48分に着きました。
鶴見緑地線に乗り換えてドーム前千代崎まで行きました。
ドーム前千代崎に12時7分に着きました。
ドーム前千代崎駅からイオンモールまでは歩いてすぐでした。




イオンモールのフードコートの海鮮丼のお店「魚市場」でいくらねぎとろ丼を食べました。美味しかったです。自分でお金を払いました。
フードコートの外の見える場所で食べました。
食べ終わった後、1階の花屋さんのお花を写真に撮りました。
母におつかいを頼まれたので母にりんごを買ってあげました。
僕は初めてのおつかいを頼まれたけど自分で出来て嬉しかったです。
終わってから本屋さんで電車の本を見ました。
阪急電車の本があったので少しだけ読みました。
最後に1階のインフォメーションの人にイオンの模型がどこにあるのか聞きました。
すると4階にイオンの展示物があることを教えてくれました。
4階にエレベーターで上がりました。
4階にある展示物はボタンを押すと全体が光ってきれいでした。
イオンのエレベーターに何回も乗り、椅子が付いていました。
短い間でしたが楽しかったです。




2015年1月19日月曜日

イオンモール大日に行った感想
僕は、1月19日の月曜日に忌部先生とイオンモール大日に行きました。
家から地下鉄今里筋線のだいどう豊里駅まで歩きました。
だいどう豊里から太子橋今市まで行って、谷町線に乗り換えて終点の大日まで
行きました。
大日駅から歩いてイオンに行きました。
イオンモールに11時半ごろに着きました。



入る前に何枚か写真を撮りました。
上手に撮れて嬉しかったです。
1階のイオンの入口から入りました。
1階の専門店街を歩きました。
1階には、2つの建物を繋ぐ渡り廊下が無くてびっくりしました。
1階を歩いた後エレベーターで2階に上がりました。
2階には渡り廊下があったので渡りました。
天井が丸い形で少し変わっていました。
渡り廊下を渡った先にあった建物には上新電機やユニクロ等が入っていました。
今回は、写真を撮るのが目的なので余りお店には立ち寄りませんでした。
2階のフードコートの前にタッチパネルがあったので少しだけ忌部先生に教えてあげました。
タッチパネルは、自分の行きたいお店にタッチするとそこまで行くルートを教えてくれるのでとても便利です。
僕が今まで行ったイオンの中でおいてあるのは大日だけでした。
でも、このタッチパネルは、今後全国のイオンに導入される可能性があります。
イオンのタッチパネルを触った後フードコートで何を食べるのかを決めました。
僕は、チャーハンは余り食べないのでチャーハンにしました。
焼肉チャーハンを頼んで自分でお金を払いました。
外のテラスが見える場所に座りました。
いい眺めが見えて嬉しかったです。
次に3階に行ってクレヨンしんちゃんのグッズや人のお面が置いてあるお店に行きました。
少しだけしんちゃんのお話のビデオを見ました。
しんちゃんのティッシュケースが置いてあって買おうと思いましたが買ったらみんながびっくりするから見るだけにしました。
その後未来屋書店に行って電車の本を読みました。
次に島村楽器に行ってピアノで雨のちハレルヤとサライヲ弾きました。
少し間違えたけど弾けて嬉しかったです。
最後に4階の映画館から歩いてレストラン街を通り、ÇDとDVDのお店に行きました。
その中に一つだけ映画「阪急電車」のDVDが置いてありましたが映画には興味が無いので見るだけにしました。
エレベーターで1階まで降りて大日駅まで戻りました。
大日駅のホームで電車を待っている時隣のホームに回送電車が停まっているのが見えました。
一番後ろの車両に乗ったので後ろからの景色を見ました。
地下の中なのではっきりとは見えませんでしたがホームに着くときに車掌さんの姿が見えました。
普段は真ん中の車両に乗るので車掌さんの姿は車内を歩くときにしか見えませんが
今回は後ろの車両から見えたので嬉しかったです。
太子橋今市駅のエスカレーターを降りている時に井高野行きが来たので急いで乗りました。




2013年12月5日木曜日

世界に広がるイオンクレジットカード

イオンは、世界各国に展開していく予定です。
イオンモールは、国内には、約100店舗、国外には約50店舗あります。
イオンモールは、温泉、スポーツ施設、レジャー機能がそろった多機能複合施設に変わっていきます。
イオンは、クレジットカードを全世界に展開しており、イオンモールは、アジアを中心に展開し照ります。
イオンのクレジットカードが使えるヨーロッパには、1泊から3泊まで寝台列車がたくさん走っています。
イオンのクレジットカードが使えるアメリカでは、豪華客船がたくさん就航しており、船内には一つの街が広がっています。
特に豪華客船は、日本には飛鳥Ⅱ、にっぽん丸、ふじ丸、ぱしふぃっくびいなす等が就航しており、海外ほど豪華ではありませんがショッピング街、スポーツコート、カジノ、シアターがあります。
一方、海外には、ショッピングモール、チャペル、公園などが併設されたクルーズ客船をアメリカを中心に展開しています。
アメリカでは、ロイヤルカリビアンインターナショナル株式会社が22万トンの史上最大客船を2009年、2010年に2年連続で就航させ、22万トンの船内は、7万トン~10万トンのクルーズ客船にはない施設があります。
7泊で100万円以上する客室があります。

2013年11月12日火曜日

イオンと業務提携しているJRのサービス、イオンのサービス事業

約1ヶ月ぶりのコウヘイオンです。
イオンは、お客様に楽しく買い物が出来るサービスを提供しています。

たとえば、イオンレイクタウンには、イオンラウンジがあり、ゆったりくつろいでお話やお酒が楽しめます。
イオンモールには、映画館、結婚式場相談所などもあり、イオンモールに行ったらなんでもそろっているので一度入ると出られなくなる、一つの街が広がっており、イオンで一日中過ごす人「イオニスト」やイオンの社員、三重県四日市市にある「オカダヤ」等、色々な人が集まっています。

イオンは全部で約30のテレビを提供しており、時々「ナニコレ珍百景」「エンタの神様」等もスポンサーに入ることがあります。

しかしイオンのATMがあるアメリカにはイオンの何倍も楽しい世界最大の豪華客船がたくさん就航しており、一つの街プラス7泊8日のクルーズ、豪華な客室(ロイヤルロフトスイート」日本からの
アメリカに行く飛行機の豪華な客室があります。

中でも一番いいのがエアパス380で、機内に、シャワールーム、レストラン、後免店、ベッドがある
スイートルームなどがある2階建ての世界初の「空飛ぶホテル」の史上初の超大型旅客機です。

世界最大客船のオアシスオブザシーズにティーンエリア、ユースゾーン、ロイヤルプロムナードなどがあり、それを越える35万トンのオーシャンパシフィックオブザシーズが2013年の7月にデビューし、史上初のジェットコースターやショッピングモールが2つあります。

最後に、イオンと提携しているJRの列車は、豪華寝台列車から新幹線までがあります。

新幹線のみずほ、さくらは新大阪と鹿児島中央間を約3~4時間で結び、途中の博多から
つばめが出ており、座席の色は、赤、白、茶色等があります。

JR東日本は、E5系、E6系が最新の新幹線で、出来たばかりの車両は、兵庫工場から機関車に引かれて秋田まで3日間の大輸送が行われ、他にも計画中の四国、山陰、長崎、北海道もあり、2015年に北海道にも出来るとトワイライト、カシオペアなどが廃止になる予定があります。

これでイオンのサービスとイオンと提携しているJRの紹介を終わります。

2013年10月9日水曜日

イオンの交通アクセスの利便性

今まで、全国のどの店舗にいくにしても、ほとんど駅からバスで行かなければなりませんでしたが、最近出来た新しい店舗は、バスを使わなくても、駅と直結しているので便利になりました。

田舎にあるイオンモールは、バスの本数が1時間に1~2本と少ないので自分で時刻を調べて行かなければなりません。

イオンモールのバスには、イオンのオリジナルデザインが書いてあるバスや、普通のバスでラッピングのついてないものがあります。

イオンのアクセスは、駅を出るとすぐ建物がある店舗と駅の改札とイオンの総合スーパーがつながっている店舗、駅と地下でつながっている店舗などがあります。

少し、イオンの駐車場の説明もします。

イオンの駐車場は、A~Eぐらいまで乗用車、大型車がとめられる大きい駐車場です。

駐車場が満車のときは、イオンの外にある駐車場で『満車ですよ」というチャイムが「ピンポンピンポンと鳴ります。

特に土曜、休日や、お盆、年末年始、連休、祝日などはイオンの駐車場が満員で交通渋滞が予想されますので便利な交通機関をご利用下さい。

またイオンの駐車場は、屋上のある店舗もあり最も多く駐車出来る台数で約5000台です。

イオンは、駐車場だけでなく駐輪場もありますので自転車、バイクなども止めることが出来きます。

イオンの新事業、駅ビル、ホテル等の複合ビルの展開

イオンは、今までモール型ショッピングセンターを展開してきましたが、今後、新事業として、
駅ビルや複合ビルに同じ系列のスーパーマーケット「マックスバリュや業務提携しているダイエー等が入る計画があります。

イオンの駅ビルは、2008~2009年の会い代に茨城県土浦市に誕生した「ペルチ土浦」で、
運営会社は、イオンモールですが本格的イオンモールの店舗とは好くし違う、新事業の特別複合施設です。

2015年春にhッ街道旭川市に出来るイオンモールJR旭川の高層階にホテルが入る予定です。

イオンは、中国でマックスバリュを展開しており太陽新天地ショッピングセンター内にあります。

その太陽新天地ショッピングセンターは、ホテル、温泉、スポーツ&レジャー施設などが入った複合施設です。

これ以外に、イオンは、イトーヨーカドーが入っているイオンモール大和やダイエーが入っているイオンモール都城駅前などのショッピングセンターも展開しており、イオンモール大和とつながっているイトーヨーカドーは、アリオモールやららぽーとなどにあります。

アリオモールは、関西には少ないですが関東にはたくさん展開しています。

2016年度に大阪府吹田市のエキスポランド跡地に、(仮称、ららぽーと吹田)がオープンする予定で、水族館、観覧車、温泉等を集めた複合施設になる見込みです。

アリオモールは、大阪府和泉市に計画されています。

そのほか、2016年度に大阪の堀江にホテル、温泉などが入った複合施設、2014年度に大阪の難波、兵庫県の日生球場跡地などにも複合施設が計画されています。

そして、イオンのショッピングセンターにある、電気自動車充電ステーションに、自動運転する車が設置されていて、2020年までに実用化の予定です。

未来の車は、ボタンを押して、時期待場所を入力するだけで走る仕組みです。


イオンモールのレストラン街は、レストラン街と専門店街が少し離れたい地にある店舗とレストラン街と専門店街がつながっている店舗があります、

イオンのアミューズメントは、ナムコやモーリーファンタジーなどがあり、鉄道模型運転手ミレーたーやスロットなどのゲームが楽しめます。

最近は、フードコート内に設置されている店舗も増えてきています。

イオンの専門店街の天井は、普通の屋根とアーケード、色の異なるデザインなど近未来的なモールに進化していきます。

イオンは、モール型ショッピングセンターから一つの街になる複合施設に進化していく予定です。

2013年10月7日月曜日

イオンと提携したJR寝台列車とアジアを走るブルーとレイン

イオンは、JR西日本と提携した銀行(イオン銀行」を展開しており、
これに対してJR西日本の寝台列車は、走るホテルとも呼ばれている豪華な列車をたくさん走らせています。

中でもサンライズエクスプレスは、全車2階建ての列車で、シャワー室、トイレ、料金無料のノビノビ座席、シングルDXなどがあり、サンライズ瀬戸とサンライズ出雲の2種類が活躍しています。

2008年までは、サンライズゆめも活躍していて、東京~広島感を走っていました。

現在でも活躍しているサンライズ瀬戸とサンライズ出雲は、東京~岡山間は連結して走り、
サンライズ瀬戸は、高松へ、サンライズ出雲は、出雲市へ行きます。

サンライズ瀬戸は、お客さんが多い、お盆休みや年末年始などは、松山まで延長運転されます。


大阪から札幌まで走るトワイライトエクスプレスは、お昼の12時に大阪を出発します。

トワイライトエクスプレスの車内は、スイートルーム、レストランなどがあり、レストランで予約をするとフランス料理が食べられる豪華な寝台特急です。

かつては、寝台特急富士、はやぶさ、なは、あかつき、彗星、みずほ、さくら、あさかぜなども走っていましたが残念ながら廃止されてしまいました。

しかし、その車両たちは、第2の人生をマレーシア、タイで歩むことになり、一部はと荘変更されたものもあります。

寝台急行は、銀河、きたぐに等がありました。

寝台急行銀河は、東京~大阪間を約60年間走り、ビジネスマンにも人気があった
伝統の列車です。

A寝台、B寝台、トイレ等があり、食堂車、車内販売などは、行っていない普通の寝台列車と少し違う設備もあります。

しかし、銀河も富士、はやぶさと同じようにマレーシアに譲渡され、日本で走ったときは、
8両で運転されていましたが、マレーシアでは9両で運転されています。

日本から譲渡されたため、急行銀河、大阪行きの表示も残っています。

EF65の機関車が牽引しており、マレーシアでは、廃止にせずに末永く活躍してほしいとJR西日本が話しています。

九州は、富士、はやぶさ、みずほ、さくら等が廃止されたためしばらく、寝台特急は臨時運転されませんでしたが、2013年の10月から福岡、大分、宮崎、鹿児島などを巡るクルーズトレイななつ星が運転されます。

JR東日本は、現在、カシオペアや北斗星等の寝台特急が走っています。

北斗星やカシオペアは、列車の中とは思えない豪華な設備があり、2階建ての車両も連結されています。

北斗星、カシオペア、トワイライトエクスプレスなどは、2015年度に北海道新幹線が開業するのに伴い廃止になってしまう可能性があります。

でも、廃止になってもクルーズトレインが2016年に導入される予定です。

最後に、日本海、きたぐには、2012年3月で廃止され臨時列車で復活し、完全引退しましたが
数年後に鉄道博物館にかつて活躍した車両が展示されたり、日本に何個か寝台車の宿もあります。